2005年07月

2005年07月31日

眠りの休日

 時の経つのは本当に早い(と、何度も書いている)。

 なんだかんだ言っても、あっという間に7月も今日で最後だ。

 数日前に急遽、31日にアルバイトが出勤希望が出たので休めることになった。夏休みの日曜日だから、お客さんも多いのだが、ここは素直に休ませてもらうことにした。

 それも8月のシフトを見てのこと・・・。

 かなり8月は残業が続きそうだから・・・である。

 残業続きの日々・・・必至である。

05c3ac2e.jpg

【風よ、吹いてくれ!】

 この写真だけ見ると海外にも見えるが、れっきとした日本である。そう、アウトレットに行ったときのもの。

 風がなく、ウィンドミルもほとんど止まった状態だった。


 といっても、今日は朝早く起きすぎて、日中には、またベッドにゴロリ。

 やばっアウト

 こういうことをするから、夜に眠れなくなるのだ。



at 20:33|PermalinkComments(0)「生活」編 

2005年07月30日

アウトレット



 昨日はドライブがてら、アウトレットに寄ってみた。

 東北自動車道を北上し、佐野・藤岡ICで降りて、国道50号線を左に曲がると、ほんの数分で到着する。

 以前にも数回来たことがあり、やはり都内のショップなどよりはわずかにではあるが安いものも多い。

 しかし・・・だ。

 交通費(高速料金含む)をかけて、商品の購入だけを目的にここまで来るのは、絶対に高くつくはずである。まぁ、それは考え方の問題だけどね。

 ここでの目的は主に「ナイキ」「ラコステ」「コールマン」「アディダス」あたりのスポーツ用グッズの購入である。

 ラコステは30~50%ぐらいOFFになっているものが多く、ついつい購入をしてしまいがちなのだが、今回はあまり気に入ったものもなく、見るだけにとどまった。ナイキはシューズを、アディダスはウエアを目的として・・・。

6ac484b4.jpg

【コールマン】


 それにしてもアウトドア用品、安くなったなぁ。

 僕がアウトドアにはまっていた頃はディレクターチェアなども1脚6~7,000円していて、それを4脚買ったりしていたのだけど、今じゃ、1脚2,000円ぐらいで買えるんだもの・・・。

 なんだか、悲しいものがあるよね

 テントも10人用のデカイものを使用しているが、100,000円前後もしてたしね。タープだって、3~40,000円だったな。旅行でホテルに泊まった方が安いよねってよく話をしていたっけ。

 今じゃ、その半額ぐらいでもいいものが購入できるんだから・・・。

c02f8246.jpg

【いつでもアウトドア】


 この写真も長野県でキャンプしたときのものである。

 迷彩服を着ているのが僕で、暇さえあればビデオを廻している。この頃はカメラよりビデオで、家では映したビデオに音楽を入れたりして、編集までしていた。老後の楽しみに・・・。

 アウトドアグッズにはかなりこだわっている。

 テント・タープ・チェアなどはモンベルでこだわっていたし、ランタンやツーバーナー、食器、寝袋などはコールマンのこだわりようだった。最近は安ければそれでいいのだが。

 キャンプを始めた頃は料理は定番の焼き肉が主流だったが、徐々にレパートリーは増え、天ぷら餃子スパゲッティでも何でも作っていたな。

 スモーカーで燻製も作ってた時期もあったな。ニジマスとかチキン、チーズもスモークしちゃったりしてね。

 僕自身がそういう仕事(スイミング部門とアウトドア部門に分かれていた)をしていたせいもあって、キャンプとかアウトドア全般って僕にとっては仕事の延長だったわけ。

 だからプライベートなときぐらいは何にもしたくない

 料理を作ったりすることは友人任せで、いつもみんなからはブーイングだったけどね。おにぎり
 
 後方に車があるが、愛車の日産テラノ(黒だから夜は車に見えないな)で、いつも後方にはキャンプ用品が積まれていた(家出ができるように)。

 今じゃ、これだけのグッズを家では収納しきれなくなっていて、一部は友人の家に収納させてもらっているが・・・。

 この間、友人の家に遊びに行ったら庭にタープを張っているのね。その下にビニールプールを置いて、子供が遊んでいたんだけど、そのタープは・・・、

 ぼくのですからぁぁぁぁぁ悲しい 



at 22:24|PermalinkComments(0)「旅行(栃木)」編 

2005年07月29日

真夏のドライブ

 久しぶりに青空を写しに山の見える景色までドライブをすることにした。

 しかし、昨日、一昨日に比べて、やはり雲が多く、いい写真には巡り会わなかった。

 僕の住んでいる川口市には山がない(海もない)。山と海に囲まれて育ってきた僕には、ときどきそんな景色が恋しくなる

 夕べはかなり遅く帰ってきたこともあり、今朝起きるのは少々辛くもあったのだが、ここで実行しておかなければ、また涼しい家の中でパソコンと向かい合わせになってしまう(苦笑)。

 若いときには一人で遠出もしたが、今ではついつい億劫になり、隣の県でも充分満足してしまう。そこに山さえ(海さえ)あれば、それでいい!なんて、思ってね。

 ドライブは車の運転だけで満足なんだろうけど、やっぱり何か目的がないと楽しいものではない。

 でも、今日はこれといって何かをしたいと思って出かけたわけではないから、行き先が定まらず、本当にドライブで終わってしまった。

66c6eb91.jpg

【山のある風景】

 なんの変哲もない写真である。特にいつも山に接して生活をしている人にとってはどうってことのない風景だろう。

 だけど、僕のような人間にとってはこれだけの景色を見るだけでも密かに満足してしまっているものなのだ。

 ただひとつ、不満だとすれば、空が・・・景色が・・・何となく白い・・・(でしょ?) 

 それにしても暑すぎる太陽

 それでも風のある午前中は外にいても何とか耐えられたが、風の止まってしまった午後は、汗が噴き出してくる汗

 やっぱり、海に行った方がよかったかなぁ(ぼそ)。

 汗ばむぐらいだったら、海に行って、真っ黒に日焼けしてもよかったかもしれないなどと、ちょっとだけ後悔をした一日であった。



at 22:58|PermalinkComments(0)「夏」編 

2005年07月28日

地震より恐いもの

 あちちち~

 本当にあちちな一日だった。しかも、またまた地震付き。

 地震で何が恐いかって・・・?まだね、倒壊するとか、人が怪我をするということに直面したことがないから、やっぱり電車が止まってしまうことだな(苦笑)。

 結局、午後7時過ぎに起きた地震。

 10時半過ぎに乗った私鉄は、地震に関する放送もなく(つまりその時間帯には通常の運行をしていた)、僕自身もすっかり忘れていたのに、新宿駅からのJRに乗り換えようとホームに移動したら、人、人、人。

 あ、今日も地震の影響か。

 ふと思い出したら、案の定、そうだったわけだ。

 結局家に着いたのは12時半を過ぎていて、速攻でダウン。

 次の日が休みでよかったよ。

 注:このブログ、翌日の朝カキコしたんだけど、実は寝る前に書いて公開しようとしたら、またまた調子が悪く、保存さえできずに消えてしまったわけだ。最近またこの現象が多くて、書く気を失せてしまう。

2ce12046.jpg

【本物の青空はどれだ?】


 東京の青空はやっぱりなかなかスカイブルーとはいかない。白っぽいんだよな。これも空気中の塵のせいだろう。雨が降った翌日の空がやっぱりきれいだ。





at 23:59|PermalinkComments(0)「生活」編 

2005年07月27日

ようやく夏・・・?

 久しぶりぃぃぃ~笑い

 ん?何がって・・・。

 そりゃぁ、もちろん青空さ。

 待っていたんだよ。青空とポッカリ浮かぶ白い雲。正直言って、ストレス溜まりまくりだったぞ。

 真上を見上げていれば、ここは都会の真ん中ではないような、そんな気がする。

 台風はギリギリ上陸しないで、房総半島をかすめて北上したんだね。よかった、よかった拍手

 し、し、しかし、この暑さ・・・やっぱりつらい。気候の変化は体調にも関わってくるから、気をつけなければね。

bf763d8e.jpg

【やぁ、ひさしぶり】

 青空も久しぶりだが、セミ(これはアブラゼミだね)も久しぶりだ。出勤途中、木に止まっていたのだが、カメラを向けたら、
「あ~悲しい
 飛んでしまった~。運良く向かい側の電柱に止まったところをパチリ帽子

 ふぅ、汗々・・・汗

 でもね、また明日からまた天気は下り坂なんだって・・・。これじゃセミの命・・・悲しいと思わない?



at 23:59|PermalinkComments(0)「夏」編 

2005年07月26日

地球を覗く

 台風・・・過ぎていったみたいだね

 出勤のときは大雨で、下半身びっしょびしょになったよ。

 あれには参ったなぁ

 まぁ、着替えなども鞄に入れて行ったから、覚悟を決めていたんだけどね。

 職場に着いたら、みんな(若い連中)が、
「今日は台風だし、しばっちさん・・・、もし直撃するようなら、一番(家が)遠いんで早退してもいいですよ。」
って、親切に心配してくれてるわけよ。

“これぐらいで早退なんかするような僕ではないですからぁぁぁぁロケット
 と、心の中で叫びながら、
「心配、ありがとね。」
と笑顔をばらまいといたよ

 若者の僕に対する配慮・・・気持ちだけは受け取らせてもらった。

 電車が止まろうが、帰れない状態になろうが、仕事は仕事・・・割り切ってるんだけどね。

 こっち(関東)の人たちって、ちょっと雪が降ったりすると、すぐ学校とかが休みになったりするわけよ。

 こんなもんで、休みになっては困る。危険と察したら仕方ないけどね~、北海道で育った僕にとってはそれぐらいで休みにされては困るんだよね。

 まぁ、何と言おうか・・・帰りはお月さんが、濡れた路上を光らせていた。

8ca7237f.jpg

【これは・・・なに?】

 ここも、職場のそばの公園の一部である。可愛い絵が描かれているゆるやかな通路を下ると、小さな円形のグラウンドになっていて、子供たちはこの中で遊んでいる。

 でも、よく考えてみると・・・、

 なんか、柵の中で遊ぶ姿・・・悲しいものがある。まるで動物園の動物を演じているように思うのは僕だけだろうか。

 ちょいと話は変わるが・・・。

 Google Earthって知ってる?

 もうすでに知っている人も多いだろうけど。

 よく見ているブログにGoogle Earthのことが載っていて(少なくても3人の人が紹介していた)、僕もダウンロードしてみた。これすごいね

 自宅にいながらにして世界のどこでも覗くことができるんだね。

 3種類のうち1つがFreeだから、それをダウンロードするといいね。

 大きな都市なら一軒一軒の屋根まで見えてしまう家

 残念なことに僕の故郷は自分の家まで見ることはできないけれど・・・。ちなみに僕の住んでいるマンションは思いっきり見えているビル

 それにしても船車も見えているし、すごいね~。

 絶対に行けないような国にさえも空の上から見えるわけだから、本当にすごい

 






at 23:59|PermalinkComments(0)「生活」編 

2005年07月25日

サンダル

 台風・・・イヤだね~。

 今日は遅番だったので、1時に出勤。この時間は青空も少しだけ見えていたし、歩いていると汗も出てくるほどだったが、夜は土砂降りだったり、止んだり。

 ・・・で、仕事が終わった頃、窓の外を見てみたら、雨が小降りになったんで、
「よし、今がチャンス・・・。帰るぞ~。」
 って、着替えたわけ

 ロッカールームから出てきたら、
「ん?」

 あっという間に、また土砂降りになってしまってね。

 これじゃ、帰れないじゃん・・・ってみんなでブツブツ言い出す。

「仕方ない・・・。」

 で、靴を脱いで、靴下を脱いで、それをコンビニの袋に入れて、バッグにしまった。

 仕事で使っているサンダルに履き替えて、これで足下はびしょぬれになってもいい。

 サンダルで駅まで行くことにしたのだ。帰宅途中は暗いし、スーツ姿ではないのでこういうときは何だか得なような・・・。

 駅に到着して、ベンチに座り、足を拭いて、靴に履き替える

 うひゃ~、これいいね。まぁ、真っ昼間に人の多いところでははずかしいけど・・・。

3f3d4b9b.jpg

【これだけ見ると・・・】

 職場のそばの公園。相変わらず青空がない東京だから、そんなときは空を写しても仕方ない。なかなか写真も撮れずに、こんなのでごまかしてしまう・・・。

 この公園はそんなに大きくはないけれど、ちょっとしたアスレチックや遊び場、小グラウンド、ランニングコースもあって、住民にとっては憩いの場でもある。

 ほとんどが桜の木だから、春は花見で大勢集まる・・・。



at 23:59|PermalinkComments(0)「自然」編 

2005年07月24日

トラベルバトン・・・

 トラベルバトンがやってきた。

 このトラベルバトン、どこからやってきたのだろう・・・。ついつい前の、前の、前の、その前の・・・人のブログを見てしまう(うまくできてるよね)。

 大好きな旅行のことだからなんとか答えられると思うのでやってみようと思うが、バトンを渡す相手が・・・多くない困った汗

1.今までで一番良かった国内旅行先

 一番って1カ所なんだろうけど、僕の中ではこの3カ所がそれぞれ良かった。

青森県の奥入瀬渓流(過去1回)

 緑の林の中をのんびりと歩きながら眺めた奥入瀬の景色は一生忘れられない。実は僕が旅行好きになった原点はここにあるような気がする。秋田名物はてないぶりがっこっていう沢庵を食べた~い。こっち(関東)ではなかなか手に入らないのだ。

長野県の白馬(過去4~50回)

 長野県大好き人間の僕である。初めはスキーで行くようになった白馬も春、夏、秋にもトレッキングや釣り、キャンプなどなど、とにかく暇さえあれば大勢の仲間たちと良く出かけた場所である。
 とにかく爽やか・・・。山も川も森も湖も、すべてが心地よい。
 野沢菜を凍らせて食べるのって最高に美味しいよ。

鹿児島県の屋久島(過去3回)

 国内旅行では最南端(沖縄にはまだ行ったことがない)の場所。今となっては世界遺産の屋久島であるが、僕が行った頃はまだ世界遺産にはなっていなくて、紀元杉も縄文杉も間近で見たり、触れたりできた。11月に行ったときには山の上では雪が降っていて(南国なのに)、驚いた。鹿児島といえばさつま揚げ。甘くてプリプリしていて美味しかったなぁ。

2.今までで一番良かった海外旅行先

 これはやっぱりオーストラリアの西側だ。青空の似合うパース。星が降り注ぐようなモンキーマイア。念願の夢だった南極海に面したオーガスタ。どれもが僕にとっては宝物である。詳しいことはHPの空を見上げてで・・・。

3.これから行ってみたい国内旅行先

 人の少ないところやお寺なんかがあるところって行ってみたいな。近場では鎌倉とか日光などにもよく足を運んだけれど、何度行っても飽きが来ない。でも遠出をするなら四国とか山陰などを回ってみたい。ちなみに四国にはまだ足を踏み入れていない。

4.これから行ってみたい海外旅行先

 大陸を感じさせる場所に行きたい。一番行ってみたいのはモンゴル。なんかモンゴルで生活体験をしてみたいんだよなぁ。エベレストに登ってみたいとは思わないけれど(笑)、その麓で生活をするとかねウインク

 あとね、アメリカの山の中とか、エジプトの砂漠の真ん中とか・・・とにかく大陸を感じさせてくれるところがいい。夢はデカイ方がいい・・・よね。

5.次にバトンを渡す人5名(-2名、いないんだよなぁ)

うさこの気ままな日々♪のうさこさん
のほほんの我威唖さん
るびログのるびたんさん

 というわけで上記の方、よろしくねぇぇぇ。

ea552bc4.jpg

【指に入りませんからぁぁぁ】

 どのリングが僕の指に入るのでしょうか?

 貴金属、大っ嫌いな僕には必要ないか・・・(爆笑)。



at 23:52|PermalinkComments(2)「仲間」編 

2005年07月23日

地震がきた

 いやぁ、地震・・・。

 ビックリしたよ。関東に住んでいるみんなは大丈夫だったかな?

 僕はもちろん仕事中だったんだけど、立っていたのね。

 ドンという振動の後に、非常扉がガタガタ鳴っててね、最初は誰かがいたずらでもしているのかなって思ってね。

 しばらくしてから、
「あ、地震ですよね。」
ってお客様に向かって話をしていた。

 けっこう揺れていてビックリだったが、震度4だった。僕の住まいも震度4だったが、目と鼻の先にある草加市は震度5弱、足立区は震度5強だったので、驚きだ。

 で、電車・・・。

 地震が起きてから3~4時間後に退社したのだが、新宿駅に到着したときに耳にしたのは、
「山手線、中央線、京浜東北線などは運行を見合わせています。」
だった。

なに~困った

 僕が普段乗っているのは埼京線。

 他の路線よりも先に運休復興したばかりの電車に乗り込むことができた(ある意味ラッキー)・・・が、すごい人、人。

 地震が起きると交通網が(電車だけではないが)弱点といわれている都会。出発時間は乱れ、駅には人が溢れだし、通路に座り込む人、寝込んでいる人もいた。

82eaa4f1.jpg

【新宿駅(帰宅途中に撮影)】

 これじゃ、あんまりわからないだろうけど、手前の人は右方向に歩いているのだが、奥の人から階段を上ろうとしている人たちは、他のホームに移動したいのだろうが、実際には歩けず、並んでいるのだ。

 幸いなことに職場を含め、僕の知る範囲ではけが人などは出なかったので、それだけでもよかった拍手

 まだまだ、余震の来る恐れもあるので心配ではあるが、いつでも飛び出せるようにしなければ・・・(笑)。 



at 22:05|PermalinkComments(0)「生活」編 

2005年07月22日

アルバム開いて(?)

 ・・・といえばやっぱりアウトドアか。

 そういえば、この1年、ほとんどアウトドアなんてしていなかったな。

 人一倍、外で遊ぶことが好きだった子供の頃のように、この1年・・・遊びで汗をかこうなんて思わなかった。

 もっともっと遊ぼうよ

 心の中の自分が叫ぶ。

 僕が大学生だった頃、もっとも仲の良かった友人Sが長野県出身で、大学2年の夏休みに彼のお宅にお世話になったことがある。彼は大きな農家の長男坊で僕にとっては見ることもやることもすべてが新鮮だった。

 ただで宿泊させていただくのは気恥ずかしい思いもあり、何日かは農業の手伝いもした(いや、もしかしたら邪魔をしていたような気もするが)。

 高原独特の爽やかな気候・・・これが大好きで社会に出てからも長野県にはよく旅行した。もちろん今でもチャンスがあればすぐに長野県に遊びに行ってしまうほど・・・である。

7c95a080.jpg

【4人でキャンプといえば・・・】

 長野県青木湖のキャンプ場でオートキャンプをしたときのもの・・・。

 これ、いつの写真だったかなぁ。

 写真左から僕、SINYAIKEHORI-Pである。4人とも釣り好きアウトドア好きで、このときは2泊3日でキャンプをしたものである。

 もちろん釣りはブラックバスなんだけど、青木湖はあまりにも水が綺麗すぎて釣れない。目の前にウヨウヨいるんだけどね。

 で、釣れないときは、マージャンだね。4人で行ったときにはね(笑)。

 笑顔 笑い ラブ ウインク

 青空の下でマージャンね。健康にいいでしょ

 ただし、周りに他のキャンパーがいないことが条件・・・それぐらいは心得てる。

 このときはほとんど人がいなかったから思う存分マージャンをしたなぁ。夜もね、ブルーシートを周りに張って、雀卓の上に毛布を敷いて・・・ね。

 明かりはランタンだしね、星空の下のマージャン・・・これも、いいよ。

 あ、ランタンは全部で4つね。そのうちの明かりの強いランタンを少し遠い場所に置いておくわけ。そうすると虫は強い明かりに集まるから・・・。 

 大人になっても子供の心を忘れちゃダメだよ・・・ね。



at 15:40|PermalinkComments(0)「青春」編