雨の一日愚痴はBLOGだけ

2006年03月02日

ギルフォードの風

 ここ最近は休日を挟んで遅番が続いていて、午前中にちょこちょこっとHP作りをしていた。

 時間が許す限り、記憶をたどりながら書いているのだが、文章表現が下手な僕はついついくどくどと書いてしまい、何度も手直ししているのにこの文章・・・かいすいません

 で、またまたHP更新に成功したので(あはは)、ご覧あれ~。

 今回はギルフォードという街でのでのちょっとしたハプニング

 ギルフォードという街はパースよりも先に栄えた街だと聞いたことがある。

 どちらかというとパースは地盤が緩い(といっても地震があるわけでも、土砂崩れがあるわけでもない)ことから、地盤の固いギルフォードから開拓が始まったという古い町でもあるわけだ。

 そして、オージーの友人Sが結婚した頃は、この町に住んでいたこともあり、僕も少しはこの街を知ってはいたのだが、その町で起きた小さなハプニング・・・読んでみてください。

 やっぱり英語はできないより、できた方がいい・・・つくづく感じさせられた一日でもあった。

 あ、ちなみに日本の学校の英語の勉強は相変わらず賛成できないけどね・・・。いつも外国人の仲間と一緒に遊びながら覚えるのが一番いいよね。

 そういう環境を探すのがいい。



a9cb8096.jpg

【やっぱり春が近づいているのかな】

 今日は雨が降ったり止んだりの天気で、ちょうど出勤時間も退社時間も雨が上がっていてくれたので、曇り空だけどカメラを片手に出勤した。

 もうこんなに咲いているところもある(ちょっとピントがずれてるっぽい)。



[去年の今日のブログを見る]




at 23:59│Comments(0) 「旅行(パース2006年)」編 

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