青空と富士山男のカレー

2008年02月29日

青空の下の竹林

 朝も夜もそれほど寒くなく、過ごしやすい一日だった。

 もちろん日中も暖かかったに違いない(室内にいたからよくわからないのだが)。

 当たり前のように仕事をこなし、当たり前のように時間が過ぎていく。

 これで、今日一日は満足。これも休日にはしっかりとした休養を取っているからだろう。

 明日は朝からびっしり仕事(土曜だが)、今日は少しでも早めに寝ることにしたい。

 と思ったら、卓球見ちゃったりして(負けて残念だったが)結局いつもと変わらない時間になってしまった。


青空の下の竹林(川越編)


 最近は温泉三昧の休日。

 これも毎日が寒くて、アウトドア派の僕でさえ、外で遊ぼうという気になれないわけで、ついついぬくぬくした場所を選んでしまう。

 まぁ、それで遊びと仕事にけじめをつけられるのだから、いいとしよっか。

8226ae2f.jpg

【竹やぶの中にある温泉】

 このあたりは、畑が広がる地域。

 そんなところの地中奥深くには地球の資源が眠っているんだから、きっと僕が毎日歩いている道の下だって・・・(ないない)。

 っていうか、ここは竹林の中ってわけではない。

ce62362f.jpg

【この青空】

 それにしても日本の・・・いや関東の青空ってこんなに青かったっけ?と思うほど澄んだ空である。

 その青空の下にあるという字。

 う~ん、早く入りたいものであるが・・・。

99fa46e3.jpg

【青空の下の竹林】

 とにかく外から見る建物の雰囲気といい、周りの景色といい、これで穏やかな風だったら、温泉に入らずに外で遊んでいてもいい。

 いつも住宅街の中にいるので、こんな田園風景に囲まれるときも必要なのかもしれない、な。

df5df0fc.jpg

【小江戸橋】

 駐車場からこの小江戸橋(橋ってほどの大きさではないような・・・笑)を渡るといよいよ入り口である。

 (まぁ、よくもここまで引っ張ることができるよね・・・がははは。)





[1年前の今日のブログを見る]

[2年前の今日のブログを見る]

[3年前の今日のブログを見る]




at 22:44│Comments(0) 「温泉」編 

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
青空と富士山男のカレー