第四章~小樽のラーメン第四章~お寿司で乾杯!

2010年07月27日

第四章~小樽運河で買い物



第四章~小樽運河で買い物

(2010年6月北海道にて、いとこ会+プチ観光編)



 小樽に住む従姉たちから、もし小樽で何かを口にするのなら・・・、といろいろとお店を紹介されたが、そんなに多くのお店に行くわけにはいかない(苦)。

 せいぜい、一日一カ所か、多くても二カ所だろう。

 今回は行けなかったが、






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 ニューなると! 

 ここは焼鳥屋さんかな、って思うようなお店だが、お寿司などもある。

 が、従姉たちは口をそろえて、若鶏がかなりおいしいと言う。

 もちろん、今回は寄ることはなかったが、誰もが口をそろえていうのだから、かなりお勧めのお店かな。






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 前日は19度ぐらいの気温だったが、この日は夕方で23度

 6月の北海道にしてはけっこう暑い。

 そして観光化されている小樽にも人力車

 いろんな観光地で見かけるが、小樽も例外ではないようだ。






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 そして、今回の旅行でかなりお世話になった(?)うろこ番屋

 ここの一階はお土産屋さん(海鮮市場)。

 新鮮なカニが水槽で動いている。

 関東でお世話になっている人たちにカニでも送ろうと決めていたので、ここで購入~。

 一番お世話になっているCHO氏にはウニも~(笑)。

 職場のW君、喫茶店Cのマスター、元俳優のH氏などなど。

 うひゃぁ~、よ、よ、予算がぁ~。

 記念にいけすのカニをカメラに納めておこうって思ったのに、あまりにお金が飛んで行ったので、気持ちもぶっ飛んでいたのだろう・・・、すっかり写すのを忘れてしまっていたぁ。

 うろこ番屋は楽しいお土産もいっぱい!






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 で、細かいお土産も数点購入。

 定番のバター飴

 これは、職場の女の子の希望もあって2袋。






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 ちょっと珍味も~。

 鮭の皮の唐揚げ

 北海道時代、よく食卓に鮭が乗っていたっけ。

 北海道の人間は焼いた鮭でもしっかり皮まで食べるのが普通(だと思う)で、関東に住んでから、ほとんどの人は鮭の皮を食べないのを見て、もったいないなぁ~ってよく思ったものだ。

 中には気持ちが悪い、って言って食べない人もいた。

 いつか、いつか、お前には鮭の霊が乗り移るどぉ~(って、口には出していないが)。

 この唐揚げは自分のためのお土産。

 それ以外にもまだまだお土産を買ったんだけど、それはまた明日にでも~(がははは)。






2010年7月27日の日記

 久し振りにレンタルCDショップに行ったんだけどね。

 特に今流行している歌が聴きたいわけではない。

 何となく夏だから・・・、

 夏らしい曲を聴きたいって思ってね。

 で、皆さんにとっての夏らしい曲ってどういうのがある?

 そ、そ!!

 やっぱり夏はTUBEだよね~(まぁ、いろいろご意見はあるでしょうが)。

 で、僕もTUBEのCDは数枚持っているんだけど、BEST盤がないので初期の頃のCDでも聴いてみようかなって思って、TUBEのコーナーに行ってみると・・・、

 ほとんど貸し出し中(笑)。

 考えてることって、みんな一緒じゃん。







shibacchi0821 at 23:42│Comments(0)TrackBack(0) 「旅行(北海道)」編 

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