「夏」編

2011年05月27日

早い梅雨入り







 は、は、早すぎる~。

 いよいよ関東も梅雨入りだ(やっぱり)。

 何だか、台風だって発生するのが早いような気がするんだけど。

 その台風の影響で梅雨前線がすっかり日本を覆っている。

 梅雨が始まるのが早いからといって、早く終わるとは限らない。



 あっという間に週末でブログもちょっと遅れ気味~。

 あ~、忙しい週末・・・早く終わらないかなぁ。







shibacchi0821 at 23:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年08月23日

夏、最後の珍道中!







 僕の誕生日が過ぎれば、夏も終わりの季節。

 あ、このブログにも多くの方からのコメントを残してくださり、ありがと~ございます。

 やっぱり、小さな字で(爆)アピールしてみるもんだなぁ~。

 すっごい嬉しかったです。



 北海道で過ごした少年時代、夏休みは8月20日までで、僕の誕生日はいつでも2学期の始業式。

 これがまた苦痛だったわけで。

 苦痛だった理由は、夏休みの間に宿題ができてなかったので朝から憂鬱だったり、その日も(夏休みに)やり残している宿題を涙浮かべながらせっせと書きこんでいたりという歴史があり・・・。

 今でも誕生日になるたびに始業式の憂鬱な日だったことが思い出される。



 それでも僕は夏男

 もともとは明朗活発で、獅子座特有の熱しやすく冷めやすいタイプ。

 人生を語れば熱くなるし、過去を振り向けば寒くもなる(はて、こんな人間だっけ?)。






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 今日は休日で、この暑い夏2度目の長距離ドライブ(?)。

 しかも今回は一人ではない。

 とはいえ、相方は女性でもないんだけどね~。

 うん!

 ワケ有りの男性ってことで(笑)。



 いつもひとりで気ままにドライブしている僕だが、そうそうひとりってわけではない。

 若い頃は異常なほど大勢で色んなところに出かけたっけ。

 今思うと、そういうのも懐かしい思い出である。

 まぁ、いつか・・・、いつか・・・(と言ってなかなか先に進んでいないのだが)アルバムの整理ができたら、過去の写真をアップしてみるつもりなんだけど、ね。

 何せ、過去を振り向くと冷え冷えしてしまう僕だからなぁ~。

 いつの日になることやら(とほほほ)。



 前置きが長すぎるが、

 今日行ってきたのは、4月下旬に行って以来の栃木県の那須高原~

 まぁ、この珍道中記もまたブログで書いてみるのでお楽しみにね~。

 今日はもう疲れているので、おやすみってことで(がははは)。







shibacchi0821 at 22:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年08月15日

ちょっとOFF







 一年の中で一番忙しい季節。

 とりあえず、昨日で一段落かなぁ。

 まだ、まだ暑い日が続くのでそれなりに僕の中では忙しさが続くだろうが。

 今日のBLOGはちょっとOFFってことで。



 それにしても暑い夜だぁ。







shibacchi0821 at 23:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年08月05日

ゴーヤ







 夏野菜といえば?

 トマトきゅうりナスなど旬な食材が安く店頭に並んでいるが、ここ数年はずせないのがゴーヤ

 ゴーヤはもともと沖縄県や九州で採れたものだが、最近では関東でも栽培が盛んなようだ。

 僕が初めてゴーヤを口にしたのは、まだ数年前のことだったように思う。

 そのときの味は苦い以外に表現がないほどだったが、最近のゴーヤはちっとも苦くない

 あの苦みがたまらなく夏を感じたんだけど、なぁ。






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 ゴーヤを使った料理の定番はやっぱりゴーヤチャンプルーでしょ?

 至ってシンプルに作ったのだが、我ながらおいしく出来上がりました(パチパチ)。

 僕の場合はゴーヤを軽く塩もみしてあるので、味付けはその塩と、出来上がり間際に麺つゆをサラッとかけておしまい。

 いちばんの自慢は上に乗っけたかつお節(笑)。

 これは築地で取り寄せたもので、大体冷ややっこに乗せて食べてるんだけどね。

 かつお節は風味が効いている方がおいしいんで、ちょっとお高めのものを使って料理を楽しんでるってわけ。

 男の料理だって、どこかにポイントをおけばおいしいもんだよ(ごまかすってことも必要)。







shibacchi0821 at 21:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年07月25日

ブログもおやすみ~!







 13連勤も今日が最終日。

 予想通り、今年の夏一番の忙しさ

 足が・・・つりそう。

 ということで、






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 今日のブログおやすみ

 それでも何かを書くのが僕のブログを始めた最初の目標。

 夏空に浮かぶぽっかり雲だったが、

 携帯電話のⅰコンシェルの天気予報では、






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 晴れマークの横に傘マーク

 夜はお湿り程度に雨が降って、日中、熱せられた地面から更に蒸気のような空気が~。

 うひゃぁ。

 ちっとも涼しくなんかないど~

 これは職場前の話で、僕の住んでいる地域は案外夜は涼しかったかな。

 睡眠不足解消のつもりで布団に入ろう。







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2010年05月29日

夏になると思い出す







 ちょっと忙しい週末。

 今日は職場のスタッフの講習会

 救助訓練やら、CPRやら、AEDの使い方やら・・・、水泳の技術もひとりずつチェック。

 これから夏に向けてよりパワーアップしなければならないわけで・・・。

 救助訓練を行うたびに思い出すのが今から約15年前屋久島に行ったときのこと。



 ゴツゴツした岩が浮かぶ海岸で泳いでいたら、

「誰かが溺れてるぞ~。」

っていう声がした。

 僕には死角になっている場所だったので、大きな岩を回り込むとすでに意識のない状態で水面にうつ伏せになって浮いている中学生らしき少年が見えた。

 僕は一瞬吐き気を覚えたが、そこまで泳いで救助に向かうしかなかった。

 少年の近くまで泳いで行ったが、微動だにしていない。

 少年を仰向けにし、チンプルの姿勢をとりながら岸辺に向かって泳ぐが、顔色は生気を失っている。

 泳ぎながらも、

「おい、わかるか?」

「聞こえるか?」

と声をかけるが、全く反応がない。



 岸までが遠い。

 僕の体力がもつかどうか、という心配もある。

 意識のない少年の意識を回復するのが遅れると判断。

 泳ぎながら、胸を押す。

 腹部は水を飲んでいるせいで、まるで妊婦のように膨らんでいるのが見える。

 必死に耳元で、

「起きろ~。」

と、僕も涙声だった。

 すると、急に少年の意識が戻り、「あ」だか「う」だかわからないようなうめき声と共に僕にしがみついてきた。

 少年の意識が戻ったと同時に、僕の体力が抜けるのを感じた。

「大丈夫だから、慌てないで。」

というが、恐怖でしがみついてくる。

 仰向けにしている彼の後頭部に手を添えるだけにして、

「絶対に君を沈めたりしないから、そのままの姿勢でいてくれる?」

と声をかけながら、近くの岩に辿り着く。



 そのときの僕には岸まで連れて行くだけの気力がなかった。

 これは少年がしがみついてしまうのではないか、という恐怖と、意識を回復した安堵感から、逆に僕の方が力が抜けてしまっていたからである。

 一度、岩の上に身体を半分乗せて、彼を説得させる。

「これから岸まで泳がなければならない。」

「そのためには、もう一度君を海に入れなければならないんだけど、僕を信じて上を向いていてくれるかな?」

 少年は震えながら小さくうなずく。

 再び、少年を海に入れたが、予想通り僕にしがみつこうと暴れた。

「もう少しだから、落ち着いて。」

「僕を信じて。」



 たまたま同じキャンプ場に来ていた見知らぬ3人の女性がはるか遠い崖の上から、それを見ていたらしく、すぐに救急車を要請していてくれたので、僕が岸辺に着いて間もなく救急隊員が到着してくれていた。

 あれから15年だとすると、その少年もすでに30歳ぐらいか・・・。



 夏が近づくと一度は思い出す出来事である(多分過去のブログでも書いたかもしれない)。

 僕は救急隊員ではないから多くの救助経験があるわけではない。

 だが、一度でもこういう場面に直面したことがない人は教科書通りの教え方しかできないだろう。

 そのときの自分の心理状態は教科書では教えられないことである。

 逆に僕にとっては貴重な経験だったから、それ以降も何かあっても比較的落ち着いて対処できる部分もある。

 講習でもこの経験を題材に出すことが多い。

 ただ、訓練していない人よりは訓練している人の方が落ち着いて対処できるのも否めない。

 水辺の事故が一件でも減ること。

 これは僕らに限らず、誰もが思うことだろう。



 あのときの少年・・・、

 今も元気で活躍しているかな?







shibacchi0821 at 23:39|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2009年08月28日

夏の終わり近し

 この夏、世田谷での最後の仕事。

 職場に行く前に立ち寄る喫茶店C(この夏もお世話になりましたぁ)。

 ここは僕の東京での新生活の拠点でもあったところ(遠い昔、ね)。

 学生時代に1年半ほどアルバイトをしていた店だったし、世田谷に戻ってきたときにやさしく受け入れてくれた場所でもあった。

 あれから・・・、

 僕も歳をとったけれど、お店も古くなってきたし、マスターも・・・(笑)。

 お店に来る人も高齢の方が多い。

 それだけ、地域の人にも愛されているってわけだ。

 さて、夏の花・・・。

 といえば、僕の中ではひまわりひまわりであるが、







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【あさがお~】







 朝顔もはずせない。

 マスターが、

「朝顔の花が咲いたよ。写真撮らないの?」

と、言う。

 写真を撮るのが僕の趣味のひとつでもあることを知っているマスターは、何か変化があると僕に言うわけだが、最近彼もデジカメを買って自慢げに写している(笑)。



 朝顔は小学生の夏の自由研究の対象になる花のひとつでもある。

 僕も低学年のときに、あさがおにっきのようなものを書いた記憶がある。

 朝顔を見ると、やっぱり爽やかな夏っていう気持ちになるね。



 これも喫茶店Cの花だが・・・。







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【水草の花】







 へ~。

 普段は水槽などに浮いている草だと思っていたんだけど、花が咲くんだなぁ。

 もちろん、この花の名前・・・。

 知りましぇ~んすいません



 9月になると世田谷に行くチャンスがかなり薄れる。

 まぁ、時間のあるときにはまた遊びに行くつもりだが、やっぱり僕のような人間は都心のビルの谷間より、緑多い空間の方がお似合いだな(と改めて実感した夏である)。






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2009年08月26日

夏の風物詩

 気持ちのいい夏

 こんな夏は、ここ数年あっただろうか。

 日差しは強いけれど、通り過ぎる風はひんやりとしている。

 今日も日中は世田谷で仕事。

 お昼はついつい職場の横のK公園でお弁当(笑)。







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【昼休み】







 過去に世田谷で仕事をしているときはそんなことしたことないのに、気持ちのいい天気でついつい・・・。

 いや、写真を撮りたかっただけのこと、なんだけどね。



 それにしてもこの気候。

 今年に限っていえば、8月上旬までの明けたかどうかわからないように続いていていた梅雨空

 例年なら8月下旬なんて当たり前のように残暑厳しい日が続いていたのが当たり前。

 それなのに、まるで小さかった頃を思い出す(北海道時代)ような夏の爽やかさ。







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【爽やかな夏の空が覗く】







 たしかにここは北海道(高校時代まで北海道にいた)ではないから、それなりに暑さはあるんだけどね。

 それでも、ふと通り過ぎる風に、つい昔の思い出が蘇える。



 僕が住んでいた家は、歩いて2~3分で海に行けるんだけど、その海水浴帰りに火照った体をすり抜けていくちょっとひんやりした風

 だいたい子供の頃は、シャツやズボンなんて履かずに海水浴場に行っちゃうわけで、帰りもそのままだしね。

 ほんと、野生児そのものだったなぁ(爆)。

 まともに泳げなくても磯場で潜ってはウニやら貝やら、たまにGETできるアワビも必死で捕ったもの。

 あの頃は禁猟区とはいえ、子供たちはおかまいなし。

 今は夏場でも警官がウロウロしているので、捕れないらしいが・・・。







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【蝉さんも必死です(夏を謳歌中)】







 夏になる(夏休みに入る)頃になると、必ずカッコーが鳴くんだけどね、そのカッコーって毎年同じ鳥なのかなぁって不思議に思ったことがある。

 複数羽の声が聞こえるわけではない(と思う)。

 寝苦しくて、窓を開けたまま寝た翌朝は、そのカッコーの声で目が覚めるほど。

 これが妙に気持ちよかったんだよね~。

 最近じゃ、カッコーの存在さえ忘れてしまうような生活環境だもの。

 なんで、北海道を飛び出しちゃったんだろう(って思うこともしばしば)。

 もう二度と戻らない思い出なんだけどね。

 子供ってこういうことが宝物なんじゃないかな。



 そういえば、このK公園は春になると一面桜の花で覆われるんだけど、夏は蝉の声でうるさいほど。

 で、目にする蝉のほとんどはアブラゼミなんだけど・・・。

 ようやく見つけた~。

 ミンミンゼミ







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【ミンミンゼミ発見(ちょっとピントが~)】







 アブラゼミのジージーという鳴き声の中に、ミンミンと鳴く声も聞こえていたから、ミンミンゼミがいるのはわかっていたのだが、探せど探せど見ることができないでいた。

 見つけたときにはちょっと嬉しかったな。

 あ、そういえばツクツクホーシって鳴いている蝉の声も聞こえていたな。

 この蝉が鳴き出すともうすぐ秋だね。







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2009年08月24日

夏空

 忙しかった週末を終えると、週の初めは・・・、

 休日~(わ~ぃ)。

 しかも、空気がひんやりとしていて日中でも過ごしやすい。

 そんな気候だというのに・・・。

 空は、







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【入道雲】







 こんな夏空

 そして、僕の休日の過ごし方は・・・。

 やっぱり今日も温泉温泉に~。







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【空全体がもくもくと・・・】







 こんな日は露天風呂で空を眺めているのが気持ちいい。

 それにしても、まだ8月だというのに、こんなに涼しい気候でいいのだろうか。







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【今年は涼しいね】







 温泉施設で夕方まで仮眠していたのだが(いつものパターン)、窓から外を眺めるとはてなびっくりはてなびっくり

 やっぱりね~。

 あれだけ入道雲が出ていたから、夕立にでもなるかなって思っていたら案の定、雨雲に変身していたようだ。

 もちろん長い時間ではなかったので、雨が上がると同時に帰ることにした。

 爽やかな夏を感じた一日である。






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2009年08月18日

僕らのヒーロー?

 ・・・このタイトルは昨日と同じ。

 というのも、ついつい写真をいっぱい撮ったので一日ではアップできず、今日も同じタイトルでウルトラマン談義でも・・・。

 っていうか、そんなにウルトラマンだけで話題が作れるほどマニアってわけではない。

 あの時代、今ほど多くの娯楽があったわけではないし、多くのヒーローがいたわけではない。







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【祖師ヶ谷大蔵駅横に立つウルトラマン】







 人生を積み重ねていくうちに、その時代ごとにヒーローが生まれてきたわけだけど、皆さんのヒーローは誰だったのかなはてな

 ウルトラマン(1966年)以前だと・・・。

 月光仮面(1958年)、七色仮面(1959年)、鉄腕アトム(1959年)、鉄人28号(1961年)なんかも実写版でお茶の間をにぎわせてくれたんだろうけど、鉄腕アトムや鉄人28号はアニメの方がどうしても浮かんできてしまうよね。

 しかも完璧モノクロ時代だよね。

 ときどき懐かしの~なんていう番組に出てくるからインプットされているような気がするだけで・・・。







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【駅周辺案内地図板にもウルトラマンが・・・】







 そしてウルトラマンシリーズが延々と長く続くわけで、ウルトラセブン(1967年)、帰ってきたウルトラマン(1971年)、ウルトラマンA(エース)(1972年)、ウルトラマンタロウ(1973年)、ウルトラマンレオ(1974年)、ウルトラマン80(1980年)と進むわけ。

 ティガ、ダイナ、ガイア、コスモス、ネクサス、マックス、メビウスなんていうのもあるが、もうこの辺りに来るとどんな顔をしているのか、どんな特技があるのかなんて知らない。

 ウルトラマンが誕生してから30年?・・・40年?

 いやはや、僕の歳はいったい何歳なのだろう?

 そういえば、ウルトラセブンっていうのは、当時はレッドマンとして世に出るはずだったんだけど、何故か別の製作チームのタイトル(多分7人のヒーロー番組を作る過程で生まれたタイトル)を受け継いだという話も聞いたことがある。







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【改札口周辺にもいっぱい】







 ウルトラマンシリーズが続く時代にも別のヒーローもどんどん生まれてきた。

 ウルトラマンに対抗して、いちやくヒーローになったのが仮面ライダー

 仮面ライダー(1971年)もウルトラマン同様、息の長いシリーズだったね。

 1号2号ときて、V3(1973年)、X(エックス)(1974年)、アマゾン(これも1974年)ぐらいまでかな。

 名前がわかるのは・・・。

 もちろんそれ以降もストロンガー、スカイライダー、スーパー、ブラック、クウガ、アギト、龍騎、555、剣、響鬼、カブト、電王、キバ・・・と続くのだが。

 ふむ、こんなに仮面ライダーがいたなんて知らなかった。

 まぁ、僕の場合は初代の仮面ライダーだってまともに見たことがないし、ウルトラマンほど興味はなかったからね。







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【ウルトラセブンも見守っている】







 それと平行して、他にもスペクトルマン、ミラーマン、ファイヤーマン、流星人間ゾーン、宇宙鉄人キョーダイン、電子戦隊デンジマン、科学戦隊ダイナマンなどなど、見たこともない(失礼)ヒーローが登場し・・・。

 さらには未来戦隊タイムレンジャー、百獣戦隊ガオレンジャー、忍風戦隊ハリケンジャー、爆竜戦隊アバレンジャー、魔法戦隊マジレンジャー、獣拳戦隊ゲキレンジャー、炎神戦隊ゴーレンジャーなどなど・・・。

 名前は聞いたことがあってもちっともわかりましぇ~ん(よくぞ調べましたぁ~)。

 もちろんレンジャーと名の付くヒーローは他にもいっぱいあるようで、これ以上書いても何が何だかさっぱりわからないので省くことに・・・(汗)。

 その時代に求められたヒーローたちがいたわけだよね~。







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【マニアにはたまらない空間かも(笑)】







 さて、皆さんにとってのヒーローは誰だったかな?

 ふぅ、疲れたっ汗






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