「旅行(北海道11年06月)」編

2011年08月26日

忘れていた方言、いろいろ








忘れていた方言、いろいろ

(2011年6月18日~20日 いとこ会&故郷を歩く旅)



 都通りの入口近くにぶら下がっている大きな垂れ幕。

 以前にも紹介したことがある方言の書かれたものだが・・・、

 多くの方言が書かれている垂れ幕をご紹介~♪






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【方言いろいろ】






 う~ん、

 こんな言葉を使っていたっけ?

 うんうん、

 使ってた、使ってた!!!



 たしかに使っていたものもある(笑)。

 もちょこい(くすぐったい)とかめんこい(かわいい)とか・・・。

 でも使ったことのない方言もある。



 ちょぺっとちょびっとだったような気がするなぁ。



 ここにはないが、こわいとかなげるなんていうのもある。

 こわいは恐ろしいことではなく、疲れたときに使うもの。

 たとえば、走り回って・・・、

「ふぅ~、こわいっ!(ふぅ~、疲れたぁぁぁ)」

 そういえば、固いことをこわいという地域もあるようだが、それは強いって書くんだよね、多分。



 なげる捨てるってこと。

 東京に来て、友達に、

「そこのゴミ、なげて~。」

って言ったら、

「どういうこと???」

って何度も聞かれたなぁぁあああ。

 なかなか直らなかった方言でもある。







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2011年08月25日

節電してますか?








節電してますか?

(2011年6月18日~20日 いとこ会&故郷を歩く旅)



 そういえば、北海道に帰省した6月のブログの最終日についてまだ書いていないな。

 って、6月の出来事だったんだけど・・・(笑)。

 もう書かなくてもいいかって思ってしまうのだが、何かの拍子に思い出しては、書かなければ・・・という気持ちにはなっていたんだけど。

 なかなかペンが持てない(って?PCだからぁぁぁ)。



 帰省3日目の朝は遅くまで眠りこけていた。

 北海道を発つ時間は夕方遅いので、時間はたっぷり取ってある。

 前回の帰京の際にちょっとしたトラブルがあったので、今回は少し時間に余裕を持ってみたってわけ。



 ベッドから起き出し、ホテルを出る前に温泉へ。

 その後、チェックアウトの時間まで荷物をパッキング。

 荷物はクロークに預け、再び小樽の町を散策することにした。

 この日は平日。






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【小樽都通り入り口にて】






 小樽の観光スポットは数カ所あるが、ホテルから歩いて回れるスポットはそう多くはない。

 やっぱり車があると楽なんだよなぁぁぁ、とボソッと心の中でつぶやく。

 この日は小樽の水天宮祭りで、ちょうど都通りの反対側の通りではお祭りの準備をしている様子だったが、実際にはその通りも夕方にならなければお祭りは始まらないわけで、ちょっと残念。

 そのため、またこの日も都通りを通って歩いてみることにした。







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2011年08月17日

久し振りの再会







 暑いっ。

 午後から買い物に出かけたが、猛暑でそれどころではない。

 恐ろしいほどの暑さだ。

 外にいたのは小一時間ほど・・・。

 それでもしんどかった(笑)。



 夜は元職場の友人Hくんと食事を・・・。

 正月に会って以来だから、かれこれ8ヶ月以上にもなる。

 僕自身、今の仕事で休日が土日ではないこと、平日も遅番中心だから、なかなか会えない。

 たまにこうやって会うと、お互いに話すのは遠い昔の楽しい話ばかり・・・。

 これってやっぱり歳だってことだよね~。






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【イタリアンレストラン 伊太蔵】






 僕は酒飲みだから居酒屋でもいいのだが、この日はイタリアンレストランで・・・。

 まぁ、レストランでもしっかりビールを飲んだりできるしね(笑)。






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【真鯛のカルパッチョ】






 最近、食にうるさくなってきた僕だが・・・、このカルパッチョ、ちょっと身が柔らかすぎる気がする。

 おいしいんだけどね~。

 この後、ついついビールをおかわりしつつ、楽しい話が続いていくのだ。








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2011年08月15日

温泉入り過ぎて・・・








温泉入り過ぎて・・・

(2011年6月18日~20日 いとこ会&故郷を歩く旅)



 ホテルではお昼過ぎにチェックインの手続きはとって、荷物はすでに預けておいた。

 鍵を受け取り、部屋に入る。

 しばらく、夕方の小樽駅を窓から眺めていた。






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【ここが我が家(笑)】






 それにしても疲れがどっと出て、ベッドに横たわるといつしか浅い眠りに入っていたようだ。

 前日も遅くまで飲んで、この日は朝から動き回っていたので、身体が追いつかない(歳だなぁ)。






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【特に書斎なんて必要ないんだけどね~笑】






 朝から胃袋の中は満タン状態。

 それほど空腹感がない。

 そこで、先に温泉に行くことに~。

 これがそもそもの間違いだったのかもしれないが・・・。






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【半露天風呂】






 相変わらず、僕はここのホテルの何がいいかって・・・、それは温泉と思っているわけで。

 とにかく雰囲気もいいし、空間が気持ちいい。

 利用客が入って来ないことを祈って、忍ばせておいたカメラで・・・半露天風呂を写す(笑)。

 写真正面右側が内風呂のガラス戸、

 明るいところがサウナだ。

 これがあれば大満足の僕でもある(笑)。






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【これ以上はお見せできません(汗)】






 目一杯温泉とサウナ、そして水風呂を堪能し、外に出ることにした。

 かなり汗を流したので、身体が干からびている(笑)。

 もちろん夕食を食べるためなのだが・・・。

 というか、ビールメインで、ね。



 目星をつけていたお店がすでに閉まっている。

 はて?

 まだ、こんな時間なのに・・・と時計を見て立ちすくす。

 時間は8時半。



 小樽の夜は遅くまで動いていないことをすっかり忘れていた。

 ううう。

 結局、外食は諦め、コンビニでビールと腹の足しになるものを購入して、ホテルの部屋の中で一人さびしく飲むことに。

 やはり、21時、22時が当たり前のように動いているのは、そう多くはないってことだね。

 というか、温泉に入っている時間、長すぎたかなぁぁあああ。

 反省、反省。







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2011年08月14日

再び小樽運河








再び小樽運河

(2011年6月18日~20日 いとこ会&故郷を歩く旅)



 堺町通りを一通り歩きまわり、ちょっと気にいったお店に目星をつけ、再び小樽運河に足を運ぶ。

 北海道の初夏・・・。

 ・・・にしては、ちょっと暑いかな。






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【6月、23.7℃】






 昔は6月の北海道といえば、爽やかな日が多かったが、最近の温暖化は北海道までに足を伸ばしているようで、湿度も多少高めの感じがしていて、暑く感じる。

 それでも悪天候よりはいい。






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【あさくさばし】






 何度来ても、ここの観光スポット(案内所のある場所)の橋の名前を覚えられない。

 あさくさ橋・・・かぁ。

 いちいち覚えてないしね~。






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【アジアのナポリ?】






 運河脇の舗道には観光客がいっぱい。

 短い距離だが、ここを歩くだけでも充分小樽を満喫できるだろう。






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【舗道】






 僕が子供の頃、そして高校時代、いや大学生の頃も・・・、この小樽運河はこんなにきれいではなかった。

 あの頃は、小樽運河を潰すかどうか、瀬戸際だったのじゃないだろうか。

 運河の悪臭、交通の不便などなど・・・、いろんな問題があったはずだ。

 あの頃に、小樽運河を潰していたら、今はどうなっていただろう。






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【小樽運河】






 やっぱりここから、この方向で写すのが定番かな。

 小樽運河で時間を費やし、その足でとりあえずホテルに戻ることにした。







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2011年08月13日

LeTAO








LeTAO

(2011年6月18日~20日 いとこ会&故郷を歩く旅)



 堺町通りにあるLeTAO(ルタオ)。

 ルタオは小樽市内に数店舗あるのだが・・・、各店舗で置いてある品物も微妙に違う。

 いつもなら泊っているホテル内にあるお店(エキモルタオ)で購入することが多いのだが・・・。






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【堺町にあるLeTAO】






 堺町通りに面したルタオは全部で3店舗だったが、今年は1店舗増え、4店舗(らしい)。

 情報がなかなかなくて、知らなかった。

 ちなみに小樽市内には7店舗になっているとのこと。

 僕が目指したお店はルタオ ショコラ

 ここはチョコレート専門店である。






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【ルタオ ショコラ】






 どうしてもここで買いたいお土産があったので、中に入って物色。

 ここではほとんどのチョコレートの試食ができるのが嬉しい。

 で、僕が買ったのは・・・、






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【これ!】






 高級感溢れる箱になっている。

 もちろん、これも試食をさせてもらったもので・・・、なかなかおいしい。






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【3箱購入】






 こんなのをバレンタインデーにもらったらトロリと恋に落ちるかも・・・。

 っていう妄想をしたかどうかは別として、一箱は自分用に開けてみる。






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【ベルの形だね】






 指先に乗せて写真を撮っているうちに、チョコレートもトロリ~。

 とけないうちに、慌てて口の中に・・・(笑)。



 最近は関東のテレビでもルタオの通信販売のCMがよく流れている。

 このほとんどはチーズケーキのようだが・・・、

 今度はチーズケーキをお土産に買ってきてみようかなぁ。







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2011年08月12日

六花亭








六花亭

(2011年6月18日~20日 いとこ会&故郷を歩く旅)



 夏場の仕事がピークを過ぎ、少しだけど時間が取れるようになってきた。

 ・・・ということで、北海道の帰省の続きも再び書いていかなければ、先に進めない。



 最近、小樽に帰省すると、足を運ぶようになったのが堺町というスポット。

 この辺りは、特に昔から観光スポットだったわけではない。

 堺町通りに建ち並ぶ、レトロな建物が小樽を象徴しているのか、昔の建物を改築して多くのショップが並んでいる。

 そのショップを一軒一軒紹介したいのだが、そこまで細かく見学をしていたわけではない。

 ホンの触りだが・・・、何軒かのお店をご紹介~。



 北海道土産の有名なものの一つとして、六花亭がある。

 もちろん、空港などでも買えるのだが・・・、

 堺町通りにもレトロな六花亭






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【六花亭前で】






 うひゃぁぁああ、

 お土産を買いすぎましたぁ。

 おっとっとっと。

 崩れてしまうよ~。






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【青空~】






 こんなにお土産を買って、持ち帰ることができるのだろうか・・・。

 ちょっとセレブな気持ちでしょ。

 ふふふ。






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【人々が行き交う】






 さっきのお土産の箱は六花亭の入口の前にあるオブジェ~。

 この写真の中央部分に建っているのが、見えるかな?







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2011年07月30日

じょっぴん








じょっぴん

(2011年6月18日~20日 いとこ会&故郷を歩く旅)



 以前のブログで、小樽の観光名所が運河を中心になったことから、昔賑わっていた都通りが閑散としている気がするってことを書いたことがあるのだが、人々のアイディアによって、再び息を吹き返すことができるんだということを目の当たりにした。

 当然、このようなイベントは日曜日だけなのかもしれないが・・・。

 まだまだ都通りは健在だってことかもしれない。

 そして、息を吹き返した都通りを見守っているのが、






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【武揚さん】






 榎本武揚さんの力なのかも・・・(笑)。

 ついつい、武揚さんの力にあやかって、もう一枚。






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【都通りの真ん中に】






 この武揚さん、都通りのど真ん中で右手を挙げて待っている。

 この僕にもちょっとだけでいいから・・・、小さなラッキーが訪れますように(いや、少しでも大きな・・・笑)。



 都通りを先に進むと、またまた人だかりが・・・。

 おっ、これは・・・。






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【昔じゃ考えられない光景だ】






 通りの真ん中にテーブルとベンチが所狭しと並んでいて・・・、

 ナント、まだ昼間だというのに、ビールを飲んでいる人々が(笑)。

 こりゃ、吸い込まれていきそうになるわぁ~。






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【へぃ、いらっしゃぁぁぁああああい】






 おいしい魚介類を口にしながら、ビールを・・・。

 しかも真っ昼間から・・・。

 こりゃ、いいかもしれないね~。

 今回は素通りしたけれど、次回はここで日がな一日飲んでみようかなぁって、横目で見ながら来年の計画を立ててみる僕なのであった。



 さて、今回のブログのタイトル。

 じょっぴんって・・・。

 そう、北海道弁(小樽だけではないと思う)で、のこと。

 昔、よく家でも・・・、

「じょっぴん、かけたかい?」

って言われた気がする。






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【じょっぴん=鍵】






 もう、何十年も聞いたことがなかった方言だ。

 口にしたこともない。

 なんだか、妙に懐かしいような・・・、はずかしいような・・・、そんな方言。

 これから先も使うことはないだろうが(笑)。







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2011年07月29日

いいふりこき








いいふりこき

(2011年6月18日~20日 いとこ会&故郷を歩く旅)



 去年の6月に帰省したとき、都通りは昔に比べて、どこか淋しい印象があった。

 今年の冬はさらにそれを感じたのは季節柄だったのかもしれない。

 もちろん今回のタイミングは日曜日ということもあり、地元の人以外にも観光客が行き来しているのだろうけど。



 都通りの至る所におもしろいものがいっぱいある。

 今回はほとんどカメラに収めていないが、小樽を紹介している絵かるたは楽しい。

 そして、上を見上げると・・・、






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【大きな垂れ幕もいっぱいあるのだ】






 いいふりこきって・・・(笑)。

 これって、小樽弁なの?

 北海道弁なのかなぁ???

 その範囲はわからないが、この言葉は立派な方言

 その場に合わないようなきれいな服装や、可愛い仕草をする相手に、

「あいつはいいふりこきだなぁ。」

とか、

 人前でかっこよく何かをすると、

「いいふりこきやがって・・・。」

と妬みの一種として、使われることが多い方言だ。






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【あやかり石像、武揚さん】






 冬にもこの武揚さんのおなかを撫でたんだけど・・・。

 おなかを撫でると金運上昇なんですけど~~~、ちっとも上昇してないぞ。






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【こちらでは】






 都通りを半ばまで歩いてくると・・・、

 こちらでは、何やらマジックショーが。

 けっこう大勢の見物客が楽しんでいるようだ。

 マジシャンは立派なお歳のおじいちゃんのようだね。






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【それではそろそろ~】






 パチパチ~。

 拍手喝さい。

 パフォーマンスはもちろんだが、準備も自分でやらなければならない。

 おじいちゃん手品師は大変なのだ。

 でも、こういうことをやれるおじいちゃんって、どこかカッコいいね。

 決していいふりこきしてるわけではない(ここで方言かい?)






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【はい~、こうなります】






 見学席の中には熱中する子供もいる。

 おじいちゃんのファンなのかもしれない。

 それともお弟子さんだったり???

 初夏の小樽、都通りは大勢の人でごったがえしている。







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2011年07月28日

都通りのパフォーマンス








都通りのパフォーマンス

(2011年6月18日~20日 いとこ会&故郷を歩く旅)



 小樽駅でいとこのM志と別れ、僕はこれから一人で時間を潰すことになる。

 そういえばこの日は日曜日

 ちょっと失敗したなぁ。

 というのは、僕自身、仕事柄日曜日に休むことがほとんどないので、周りの友人と休日を利用して遊ぶことがほとんどないわけで、今回の帰省でも中学や高校の友人には全く連絡をしていない。

 せっかく気候のいい6月の帰省なのだから友人たちとの再会っていうのもよかったかなぁって思うのだが。

 時すでに遅し、ってわけだ。






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【小樽駅前】






 小樽には多くの歴史上の人物が時代と共に生きてきている。

 石川啄木もその中の一人だ。






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【国道5号線】






 写真右手には小樽駅があり、写真左側に縦縞の模様になっているビルが最近僕がよく利用しているビジネスホテルドーミーインである。

 前回の帰省は冬場だったので、景色も全く違ったのだが、時間潰しに同じようなルートで小樽を歩いてみようと思い立った。

 まずは都通り

 ここは小樽の商店街の中心の場所だったが、観光スポットが小樽運河に移動してから人々もこの都通りを歩くことが少なくなったように感じたものだ。

 ところが・・・、






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【都通りに多くの子供たちが集まってる】






 都通りに入ると、凄い人でごったがえしている。

 いや、僕が若い頃でもこんなに人がいたとは思えないほどだ。

 目の前にも多くの人々がいるのだが、遠くにも人の塊が見える。

 どういうこと?



 ここは昔からおもちゃ屋さんで、その前のテーブルに多くの子供たちが集まっているので、ちょっと覗いてみることにした。

 子供たちはテーブルにカードを広げて遊んでいるようだが、どんな遊びなのかはわからない。

 勝ち負けで、カードを受け取ったり、渡したりしているのだろう。

 昔もどこかでこういう風景を見た気がするが、その時代とは違う種類のゲームなのだろうか。

 僕の目から見えるこの風景は不思議で仕方ない(笑)。






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【ここでも人が何かを見ている】






 おもちゃ屋さんのそばでは・・・、

 おじいちゃん、おばあちゃんが何かを覗いているようなので、僕もその中に入ってみることにした。

 こちらの方が違和感がない(って、僕は何歳だ?)。






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【これって、布団の打ち直し・・・ってやつかな?】






 特に興味があったわけではない。

 ただ、昔はこういうパフォーマンスはやっていなかったわけで、これも時代の流れなのだろう。






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【こうやって、あぁやって・・・そして】






 都通りに昔からあった布団店かどうかは全く記憶にない。

 っていうか、昔からあったのだろう。

 こういったパフォーマンスがなければ、お店の存在だってわからなかったわけで・・・。






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【こうすると出来上がります!】






 というわけで、布団の打ち直しも上手にできましたぁぁああああ(笑)。

 めでたし!めでたし!!






7月28日(木)の日記

 台風6号(だっけ?)が通り過ぎてから、関東の天気がパッとしない。

 おかげで猛暑日がほとんどないのは嬉しいのだが・・・、この湿気。

 外にいるだけでまとわりついてくる。

 僕の職場は通常スーツで出勤する必要がなく、出社後、ユニフォームに着替えるので、通勤で着ていた衣類はハンガーで干すことができる。

 もちろん退社時には乾いた服装で帰宅できるのだが・・・、

 普通に営業している人はしんどいだろうね~。

 下着や着替えなどを持っていないとやってられないよぉぉぉぉ。







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